『……はっ!!あれ…、うわぁ…も、もしかして酔いつぶれてた…の?』カウンターで、伏せて寝てしまってました…。(汗『…どれくらい眠ってたのかな……。お酒のせいか…記憶が…ばろさんに、お猿の○味噌料理を出して…火竜を樽飲みして…、がるか酒を提供して…泡盛シャーベットできぃ〜んってなって…、その後の記憶が…皆さん、起きてますかぁ?』<お前が言うな『何か、いろんなところでお祭りが始まってますね…。コレは負けていられませんっ!!<え?』…と言う訳(?)で、お祭り騒ぎにかこつけ、酒精の匂いが染み付いた薔薇ヴァー再開なのデス♪
『今まで溜め込んでたお酒、全部出さなきゃデスね。』と…、カウンターに樽火竜とか、がるか酒とか、むっふんワイン(何故か衣装が冥土服に切り替わる呪いのワイン)とか、色々並べてみる…。『あ、これも忘れちゃいけません!!』軒先に"フローズンカクテル始めました"と張り紙をペタペタ☆『…さて…後は、ちょっと冥土服着替えてこよ…。もぉ、汗で、ベタベタ〜』…忙しく走り回る…。床に転がる飲んだくれをたまに踏みながら…。
『おススメは…泡盛シャーベット(かきかき)と、 火竜シャーベット(かきかき)と、 …あ、これ96%って書いてある…今気付いた。(笑)<マテ …バニラアイスのがるか酒掛け(かきかき)…ですっと…。』店内の壁にペタペタ。『あ、忘れちゃいけない。これも書かなきゃ…。 "むっふんワイン放出中…自己責任でお願いします。 性別戻らなくても知りません"(かきかき)…っと』…ぺたぺた。『うん、うまく書けた♪…あ、ごめんなさい。踏んじゃった』…反応が無い…。ただの飲んだくれのようだ…。<え?
砂漠の王ジャバ・ザ・ハット様だ!って、言うほどアクティブじゃないが、久し振りだな♪しかし、すげぇの復活させたな(笑)取り敢えず、すっぴんワインはオレ様が回収しておくぜ?あーっはっはっ
『あ、ジャバさん。お久しぶりですねv 駆けつけ一杯で火竜もついでにどうぞvv<マテ …って、えっ?すっぴんワインですか? だ、だめですよ?それ持ってったら、 むっふんワインで遊んで…じゃなくって、 解毒出来なくなるじゃないですかっ!! …って、手遅れでした…。』…もう、飲んだ人は、完全に自己責任…、 自己責任なんだからね…(ぶつぶつ『…あ、でも、自分が飲むんじゃないし、良いか♪』<ナヌ
楽しそうな気配がしたので手土産片手に参上!お酒ばっかりだと身体に良くないだろうから、適当に地下に居た人たちの出汁をとって来たのでコレどーぞ(謎の壷手渡し珠ちゃんも、地下のなんだかよく解らない生き物も元気そうでなによりだよー久々の出番(?)で地下室の入り口付近にいると取り込まれるだろうけどまぁ…それも運命だよね?(何
久しぶりにお店が開店してるみたいだから来てみました。珠樹ちゃん、久しぶり♪やっぱり珠樹ちゃんが冥土服着ると可愛いなぁ…(笑のどが渇いたからフローズンカクテル貰ください。あ、ジャバさんも来てる。ジャバさん、ご一緒してもいいですか♪…っと。なんか、ティナっちが怪しげな壷もってる;(汗見つからないように…隅っこに移動しよう(こそこそ
すっぴんワインの設定?(笑)>フィネスもちろん大歓迎だ!だが、俺は気の利く男だぜ?お前さんのハーレムを邪魔しちゃワルい。クラマトンに戻るぜ♪それじゃ、皆にヨロシクな(笑)あばよ
なんか昔、ここの隅で飲んだくれて寝ていたらしいけど全然記憶がない…それはともかく、再開おめでとう。僕にもフローズンカクテルくださいな。甘いのがいいなー。んっ、地下室…?
こんばんわ(ぺこ薔薇ヴァー再開おめでとうございますっ。さっそく地下から謎の地響きというか唸り声というか・・・(怯うん、気にしないでおこう。そしてさり気なく仏のようなフィネスの陰に隠れつつ注文しよう、そうしよう。きっと地下のモノたちもフィネスには手を出すまい・・・。えっと、キリっと冷えた日本酒をお願いしますっ!
『ティナさん、いらっしゃいvv …ん?この不思議な香りのする出汁は… 何の出汁?…あ…聞かない方が幸せ系な何か? ふみゅ…じゃあ、早速使わせてもらいますねv』トマトを…血の様な色になりつつもざくざく…。もらった出汁と、トマトざく切りをまぜまぜ〜☆パスタを…山盛り茹でて〜…茹で上がったら、氷水で冷やして〜…水を切ったら特製(?)トマトソースをまぜまぜ。『こんなん出ました〜(謎 "ミステリアスなトマトの冷静パスタ"ですv …合言葉は…自己責任で…。 一緒に"あったかミネストローネ"も準備してますよvv』…犠牲者求む<マテ
『フィネスさん!!いらっしゃいデスよ〜。 フローズンカクテル…お任せで良いですか?』…おもむろに、バニラアイス、カカオリキュール、ブランデーをミキサーに投入♪ヴィ〜〜〜ン…。ワイングラスにとろ〜り。ストローさくっと…。『は〜い、出来ました〜。"フローズンアレキサンダー"ですv クリーミーな内に、お口にどうぞv バニラの甘さと、カカオの苦味をご堪能あれ…ですv』『…って、ジャバさん、旅立たれるのですか? うぅ、もう少し遊んで…じゃない、 ゆっくりしてほしかったのですが… お気をつけてなのです。 貴方に吹く風に幸あれなのです。』
『ラウルさんもいらっしゃいませvv えと…地下室…気になります? どぞどぞv…合言葉は"自己責任"ですv』えと…甘いもの…甘いもの…。ウォッカと、パイナップルジュースとココナッツミルクをシェイクシェイク♪…で、大き目のワイングラスにクラッシュドアイスを一杯にして……シェイクしたのを注いで…っと♪『はい♪"フローズン・チチ"ですv ちょっとだけココナッツミルク大目にしておいたので、 甘みも少し増えてるはず…多分。』<自信の無いのを出すな
『セルミアさん、こんばんは♪ そして、ありがと〜ございますv 地下室は…うん、きっとティナさんが居るから、 はしゃいで(?)るんだと思いますよ☆ えと…日本酒ですか?』がさごそ…がさごそ…『あ、コレなんてどうでしょう? キリリと冷えた"一の蔵"♪(枡に注ぐ) 某黄金の国からの(密)輸入品ですよ。 あ、軽めなのでは、こちらの"すず音"もおススメですv しゅわしゅわで、おいしいですよ♪』さくさくさく…『あ、おつまみに、某地下で仕入れたモノを 使った"たこわさび"もどうぞv …え、黒いですか?き、気のせいですよ?』
『何か、倉庫を探してたら、いいもの見つけた〜』ぱっぱらぱっぱ、ぱっぱらぱっぱぱ〜ん(効果音)『"たこ焼き器"〜♪』(某次元の猫型ロボット風に…)と、おもむろにたこ焼き器をカウンターに出す。『材料は、地下室から仕入れたら大丈夫でしょ? …え?駄目?ティナさんに怒られる? しかも、たこじゃない? えと…じゃあ、こっそり仕入れるってことでv』…ぜんぜんこっそりじゃない。そして、入り口には"たこ焼き(?)始めました"の張り紙が…。
珠樹さん、ありがとうございます!良い品揃えですねぇ(枡酒を飲み干しつつさてと、ちょっと準備もあるので一旦お暇します。えっと、その、たこ焼き?はフィネスに出してあげておいてください!また来ますねっ(脱兎
『らじゃなのです。 では…フィネスさんvv 最初の焼きたてのたこ焼き?をどうぞ♪』…うねうね『え?動いてる?…気のせいですよ?』<なぜ疑問系?
あぁ、なんだかみんなが地下室の扉から避けるように動いている気がする…!そういえば此処は薔薇ヴァーなのに冥土さんが珠ちゃん1人だけだねーしかもその珠ちゃんが料理作ってるしちょうど良さそうな人材居ないかなぁ(きょろきょろ…ん?何故に地価に居るはずのペットの足(?)が此処に?しかもぶつ切りそして逃げるように走り去るせるみーの後姿があそこにひらめいた!はんにん は せるみー に ちがいない!逃がすかぁぁぁぁぁぁひっさーつ☆ろけっとパンチ!(とか言いつつぶつ切り足を投げる
自分のたこ焼きを僕にくれるなんて、さすがセルミア(感激じゃあ、遠慮なくいっただきまーすっ♪…って、ぐはっ(吐血なんか、ぐにゃって動いたっ。しかも激辛!なんですか、コレは!!あっ、こら、逃げるなセルミア!!ここは珠樹ちゃんが作ってくれたフローズン・チチを飲もう!……ふぅ。美味しい。はぁ、死ぬかと思った。ちょっとまったりゆっくりしたい気分だ。珠樹ちゃん、冷たい緑茶ちょうだい♪
なるほどー、これがフローズンカクテルなんだね。ココナッツミルク大好きだからうれしいな。うーん、冷たくておいしー。後ろの方が騒がしいけどまあいいや。
『あぁ!!…せっかくたこ焼き(?)用にぶつ切りにした足が… もぉ!!もぉ〜っ!!食べ物(?)の恨みは怖いんですよ!! …って言ってるそばから、呪われてるし…。 その呪い(誤字)は…きっと、たこさん(?)を 粗末に扱ったからですからね!!』…そのたこさん(?)を直接ぶつ切りにした自分は棚に上げている。
『あ、えと…フィネスさん? それ、ラウルさんのご注文の品ですよ…? フィネスさんには、このクリーム色の液体の "フローズンアレキサンダー"を お出ししてたのですvv …と、それはさておき<置いておくのかっ!! 冷たい緑茶ですね〜v どうぞ〜vv』
『えっと、一応、皆さん憩い(?)のヴァーですから、 活気があって良いってことで♪ フローズン・チチは、フローズン系の中でも、 ほとんど飲み物なカクテルなのですv スプーンですくって食べるより、 極太ストローでごくごくいっちゃって下さいねv』…何か忘れてる…。『あっ!!…ちなみに勢いよく飲むと、 頭にきぃ〜んって来ますよ!!気をつけて!!』…期待する目線<マテ
『…ふんふふふふふふふふぅ〜、毎日ぃ〜、磨いて〜♪』…と鼻歌歌いつつ、手元は氷をガリガリ削ってる…。『さて、何作ろっかなぁ〜。』…手元には、山ほどのクラッシュドアイス…、賽の目のパイナップル…ホワイトラム…ホワイトキュラソー…。『あ…あと、アレと、コレを足して…』さらにライムジュースと…甘いシロップ…。全部ミキサーにぶち込んで…。みっく○じゅー○♪…じゃないっ!!『出来た〜vv"フローズン・パイナップル・ダイキリ"!! …うん、満足vv』出来たそばから、しゃくしゃく掬いながら食べ始める。…提供するんじゃなかったの!?というか、鼻歌の意味は?<全て無視
『…何々?』手には、ご近所から回ってきた回覧板…。『"火竜"を飲むと…強制的に"髭部"に……ん? …あぁ〜!!もぉ、濡れてて続き読めない!!』…何か、火竜を飲むと、強制的に…何かあるらしい。
ヒゲ部参上ヽ(`┏Д┓´)ノ【火竜】←
そうか、たこ(仮)をいぢめているから誤字が減らないのか海産物繋がりって事だろうか…?反省して…そこの髭部にやつあたろうってーわけで、滅べぇぇぇぇ(壷なげまくり
ヒゲ部の存在を!ここは静かに飲み物飲んで退散しよう。珠樹ちゃん、フローズンアレキサンダー頂きます♪ふぅ…美味しい〜〜といいながら、こっそり出口に向かう(こそこそ
『噂をすれば…。 一応、いらっしゃいませ〜♪(声震えてる) …でも、何か、チャイナ服に付け髭って、 シュールですね…。(と言いつつ内心、何となく動揺してる) え、えと…火竜でいいですか? 何か、回覧板に…火竜がどうとかって…。 …ち、違った?…ん?…あ、ライラさん?』…途中まで気付かなかった様子。
『わぁ〜〜〜!!だ、駄目ですよ。止めて下さい!! そんなに壺投げて、危ないですよ!! ぶつかって割れたらどうするんですかぁ〜!!』以下、心の声…(…ティ…ティナさぁん? ちゃんと片付けて下さいね? じゃないと…ティナさんが地下室に作った、 大きなお風呂(鍋)に…沈めちゃうんですからね!!)…でも、思うだけで、声には出さない…。…怖いから。<マテ
『フィ、フィネスさ〜ん、ま、待って〜!! …ティナさんを止めてください〜。』と、言ってる傍から、音が響く…。がちゃ〜ん☆『うぅ〜、誰が掃除すると思ってんだよぉ〜。 今、冥土さん、居ないのにぃ…。 …あ、フィネスさん…、冥土服あるので、 良かったら…働きませんか?』両肩をがしっっと掴み、交渉中…。
『なんとか辿り着いたな。 しかし、これ以上は...パタリ...zzZ...』
『キエンさん、と、とりあえず水です!! …って、寝ちゃってます…。 うぅ〜…とりあえず、ソファーに寝かしちゃいますか?』小人さんを召還…。キエンさんを…客席奥のソファーまで運んでねっ!!…っと。代償は…エール酒沢山だね…。どうぞ。(手渡し)『うぅ…とりあえず…きつけに 火竜置いておくか…。』と、テーブルを引き寄せ、その上に火竜(ボトル)を置いておく。
出口に向かう途中で、パタリ、と音がしたような気が…うわぁぁぁ、キエンさん!こんなところで寝ちゃダメですよ!寝るなら何か食べてから…っと。このボトルでもいいかな。これ置いてあったから飲んでください!起きないなぁ〜…って、やっとたどり着いて疲れたみたいだし、少しだけなら眠っていいですよ(笑あ、珠樹ちゃん、冷たいウーロン茶が欲しいな♪(冥土服の話題は撲殺して、あくまでさらっと言いながら)…キエンさん、おかえりなさい♪
『昔は着てたのに…<ぼそり は〜い。冷たいウーロン茶ですね〜。』熱いウーロン茶に…軽く氷結魔法で冷ましてみる。『お待たせしました。ウーロン茶ですね。 …うぅ、…せっかく、 元国王様のきゃぴるん☆が見れると思ったのに…』…一部誤解が含まれています。注意。『…って、え?あれ?火竜が…、 フィネスさぁ〜ん…? …えぇ〜!!!火竜が空になってる… …キエンさんに…火竜丸ごと飲ませちゃったんですか? きつけ用に置いてたのに…酔い潰しちゃ 逆効果じゃないですかぁ!!(ぽかぽか)』
『…とりあえず、酒瓶とか壺とか 色々散らかってるし…お掃除でもしよ…。』憂鬱な気持ちで魔杖を取り出しつつも、掃除用具入れにある箒と、塵取りに、自動化の術をかける。それぞれの箒が、酔いつぶれた客などは避けつつ、掃除を開始する。塵取りは、箒が集めたゴミを、"萌えない"ゴミ箱へ…。『…はぁ、…冥土さんが居たら …華麗に綺麗にしてくれるのに…。』結局は人任せか…。『…片付いてみると…、店内って、結構広いんだね…。 昔は、人が一杯いたから…広さとか気にならなかったな…。』この時は…近い未来、店内が大変な事になるとは知る由も無かった…。
今旅行に行っててもう少ししたら帰ってくると思うから、忙しいと思うけど少しだけ待っててね(ぇいや、昔は確かに僕も着てた気もするけど、きっと闇エルフにはよく似合うと思うし(笑てことで、何か騒がしくなりそうな予感もするけど、とりあえずウーロン茶でまったり〜〜〜
隅っこから、頑張る珠樹ちゃんを見てるだけで癒されるよ…向こうの酒場も酒場でザンデさんを鑑賞できるしまったく酒場はどっちも僕得だよ…ふふっ。うん、僕にもウーロン茶下さいー。
珠ちゃんの目が怖いのでおとなしくしておこう。うん。そうしようあぁでも色んな誘惑に負けそうな自分が居るとりあえず鬱憤晴らしに隅っこの方で大人しくフィネスんを羽交い絞めにして冥土服着せ着せ
『もぉ…。 そいえばフィネスさん、まったりしてる所、 何なんですけど(確信犯的に)キエンさんを酔いつぶして、 ナニをするつもりなんですかぁ?』…軽くジト目。(内心ニマニマしてる)『冥土さん…早く帰ってこないかなぁ〜。』
『癒されるだなんて…もぉ、大げさですよ〜!! (ぱしぱしと肩辺りをたたく) あ、ウーロン茶ですね。ただいまお持ちしますね〜♪』内心、まんざらでもない様子…。ちょっと前まで、感傷に浸っていたのに現金なものだ…。
『もぉティナさん、怖いだなんて人聞きの悪いなぁ…。 でも、そうですね。 これからは…ちゃんと片付けてくださいね♪』キャットアイがきらりんと輝く…。所謂、目だけが笑ってないってヤツである。『あ、ティナさん、更衣室は奥ですよ〜。 フィネスさん、よろしくですv』本人の意思は無視なのか…?
ティナっち、何をするんだ、離せぇぇぇ!…って、そうだった。キエンさん大丈夫かな?とりあえず、ここから脱出しなければ!あ、その前に、僕も何か飲んでいこう。珠樹ちゃん、僕にもウーロン茶下さいな♪
『フィネスさん♪ そこまで着たら、後は、乱れを整えて エプロンつけるだけですよ? …まぁ、今の半脱ぎ姿も色々美味しいですけど…(ニコリ』エプロン着せ着せ♪『はいv では、よろしくお願いしますね。(邪笑) …と、その前に、ウーロン茶ですねv』
自宅のアイテム整理してたら薔薇ヴァー冥土服出てきたよー♪昔はあたしも着てたっけなぁ(´`*)あらフィネス君似合うじゃないw最期にフィネス君の冥土姿も見れたしもう思い残す事はないわ(ほろりとりあえずあたしにも何かさっぱりしたカクテル一つvv柑橘っぽいのがいいなv
『…薔薇冥土服。まだ、実物があったなんてっ!! ユエさ〜ん、物持ちが良いのですねっ♪』と、笑顔を振りまきつつ、手元には材料を集めてる。凍らせて、シャーベット状になった柚子ジュースにジンを注いで…まぜまぜまぜまぜ☆『はいvお待たせしました〜。 柑橘系ってことだったので、シトロンシャーベットです♪ すっきり、さっぱりで、ちょっぴり甘めな 仕上がりになりました〜。 …お口に合うと良いのですが…。(上目遣い)』
こっそり覗いてみたら、昔とちっとも変わらない「素敵」な風景になんか和みましたなによりも皆さまの冥土姿、うん これだけでお腹いっぱい(笑)隅っこの方でいっぱい鑑賞させていただきます眼福ですなぁ[壁]_☆)キラーッ
おぉ、いいタイミングで珠ちゃんが(笑僕も珠ちゃんと一緒に隅っこでまったりしよう♪ユエりん!そんなもの持っちゃダメだよぅ(冥土服を指して)珠樹ちゃん、ウーロン茶頂きますねっ♪(と、さりげなく冥土服を外に投げる)
謎の引力に引き寄せられている・・・。帰ってきたからには此処へ寄れという半裸の思し召しか(くっこんにちは・・・っと何か飛んできた!?よし、投げ返そう!(てぃふぅ、これで身の安全は確保されたな。珠樹さーん、栗焼酎お願いしまーす。
「皆様お手元のグラスをお持ちください。それでは、卍解!!」
『あ、珠月さんv お久しぶりですv …って、そんな隅っこで見てないで、 もっとカウンターの近くに…え? そ、そんなに見つめられたら、…照れちゃいます…よ?』そそっと、冷たい烏龍茶を、差し出す…。
『もぉ…フィネスさん…。 エプロンつけて…拘束したつもりだったのに この早業…ん?もしかして、衣服脱ぎなれてる? …はっ!!まさか…実は全r(ぴ〜)信者なの!!』一人、ぶつぶつと良からぬ方向に暴走がちな妄想に耽っている…。<よくわからない状況
『セルミアさん、お帰りなさいデスv 栗焼酎ですねv ただいまお持ちしま〜すv』トクトクトクトク…。磁器のタンブラーに栗焼酎を注ぎ、手渡し。『…そいえば、長旅で、お疲れじゃないですか? 地下室に、ティナさん特製の"お風呂"が沸かしてありますよv 良かったら…どうぞっ!!っと…』軽量化の魔法をこっそりかけて、ぽいっと持ち上げお風呂方面へ…。『まだまだ、湯加減は温いかもしれませんが、 すぐに良い感じにしてくれますよ…。きっとティナさんが。』…ここまで来て、人任せ?
『クルトさん、いらっしゃいデスv おっ!!乾杯ですかっ!! ま、待ってください…。配りま〜すv』がるか酒を皆さんにお配りv『お待たせしましたvお願いしますv せ〜の…かんぱ〜…ん?卍解ですかぁ? …あ、所々、武器が変形してってる〜? …あ、あれ?おっかしい〜♪酔いが回った? も一度、かんぱ〜い♪…にゃはははははは…。』色々壊れてきてる…。
「ここが噂の薔薇ヴァーだな」破廉恥城茶室でこのBERの存在を知り、興味がわいた彼はジグロードを飛び出し、はるばるガルカシュの地を訪れたのであった。ガチャ…「ウッΣ(´Д`;」凄まじい酒と何かの薬品らしき匂いが漂ってきた!そして床に転がる人、人、人!よく見ると性別と服装に若干違和感を覚えるものもあった。「なんだこの店は…室内なのに色のついた霧がかかって…」目を凝らすと、奥からメイド姿の女性ふらふらと出てきた。その表情は、妖しくも可憐な笑顔だった。
初めて来店しましたwそれなりの緊張感を持って…!慣れないRPで妖しげなBERの雰囲気を出してみましたよw全然雰囲気ちげーよ!だったらサーセン(´・ω・`)とりあえず、長旅で疲れているこの私めに何かくださいな♪可愛いお嬢さん(*´ω`*)
カミルさん、いらっしゃいですよ♪…って、僕もお客だけど(笑セルミアもちょうど居るから一緒に飲みましょう♪あ、地下室には近づかない方がいいですよ(何でも気になるならどうぞ♪僕は行きませんけど(笑何やら騒がしい気配も漂ってるけど、、、気が付かないふりして楽しんじゃいましょうね♪
相席失礼しま(*´ω`*)ゴクゴクゴク。プハー!(そこらに置いてあった酒を口に流し込み)はーwやっと座れた感がする(笑)あんまし時間無くてゆっくりできないのが残念ッスよTTテュラム兄が早く帰って来いって〜可愛いメイドさんとももっと絡みたかったんだけども!フィネスさんと飲み交わすのもこれで最初で最後かもだー(ノ∀`)。さみしーなー(ノ∀`)。みんな異世界でも元気でねー(ノ∀`)。彼は酒を飲むと泣き上戸になるようだ。ほんとにちょっとしかレス出来なかったけど、1から拝見して薔薇ヴァーの雰囲気味わえてよかったですw
たった一回一緒に飲んだだけなのに、妙に名残惜しいですね〜カミルさんとご一緒で来て凄く楽しかったですよ♪無事にジグロードまで帰れるように祈ってますよ〜さて、寂しくなったところで静かに飲みたいかな。珠樹ちゃん、静かに(ここ強調)飲みたいから、暫く地下室とか見張っててねー(何あ、ついでにアイスコーヒー欲しいな♪
カウンターに腰かけてウーロン茶を啜りつつ。なんだかんだでこの薔薇ヴァーがガルで一番の長命スレなのかもね。懐かしいな、うろ覚えだけどジーニさんとフロンティアさんの姉妹やフォルテシムちゃんがマスターやってたり…ここはずうっとみんなの安らぎの場だったんだね。珠樹ちゃん、守ってくれていて、ありがとう。最初に出来たときのきっかけはともかく。
ヴァーって、ボクは入ってよかったのでしょうか。お勧めされたので来てみたのですけど・・・(きょろきょろ薔薇さん(植物)がありません。
珠樹さん優しいvありがたくウーロン茶頂きます♪ローワンさんに言われて初めて思ったけど、なんで薔薇ヴァーって名前なんでしょうか?私がお邪魔したころから老舗でずっとあったので由来是非教えてくださいな♪
『いらっしゃいませvv …って、可憐ですか?ありがとうございますv えと、カミルさんとおっしゃるのですねv はじめましてデスv(ぺこり) えと…とりあえず、まだまだ暑いですし、 フローズン・メロンダイキリをどうぞv カキ氷感覚でお召し上がりくださいませv あなたを取り巻く風に祝福在れなのです♪』
『もぉ…ちょっと位、着てくれてもいいのに…。』 ぶつぶついいながら、氷満載のグラスに注がれた コーヒーにホイップのせのせ。『はい、フィネスさん。 アイスコーヒーです。 (…ふぅ、ニコリとしてしまう条件反射が恨めしい…。)』
『…もう結構長く開いてますね…このお店も…。 えと…そんな、お礼なんて言われたら、 しんみり来ちゃいますよぉ…。 ただ、ここが好きだっただけで、長く居座っちゃいました。 …ラウルさんを始め、皆さんのおかげで、 ここまで来れたのです…。 ありがとうございますです(ぺこり)』
『初めましてのお客様ですねv いらっしゃいませ☆…ツチノコさん? …で良いのでしょうか? えと、お酒以外もちゃんと置いてますので、ご安心をv』 …がりがりがりがり…ぽいぽい。<何の音?『はい、こちらは、某異国のカキ氷で "ほわいとべあー"って言うものです♪ 果物と、練乳てんこもりで、美味しいですよv …え、えと、薔薇…ですか? …う〜ん、今日は居ないね〜。<何』
『えと…由来ですか? …う〜ん、遠い昔なので…今は文献が…<マテ ベーコンレタス風な…意味合いだったような…。 ほら、昔は、男性冥土がいらっしゃったじゃないですかぁ?』じぃ〜〜〜〜〜。<フィネスさんをロックオン『まぁ…でも、真実はわからないですね…。 ふぅ…不甲斐ない…orz』
ラウルさん、ローワンさん、珠ちゃんと一緒にまったり〜♪…って、え。。。名前の由来ですか?確かにここには植物の薔薇はありませんね〜え〜と。ん〜と。たぶん僕の予想は当たってる気はするのですが、ほら。初代マスターのフロンティアさんの時代の事になると、やっぱりラウルさんが詳しいんじゃないかと。(ラウルさんに熱い目線を送りつつ)
多分原因は僕なんだろうとは思うんだけど実際どういうきっかけで始められたのかは覚えてないんだよなー…うん、謎は謎のままにしておくのが美しいと思うんだ…
なんかなんとなーく察せられましたが(*ノェノ)まぁ楽しいからいいですよね(勝手にまとめ)そんな美しき薔薇ヴァーの皆様にカンパーイです!皆さま乾杯しましょう〜
薔薇さんを植えましょう。ボクがお世話します。たまに一緒に埋まります。薔薇が咲き誇る薔薇バー。きっととても綺麗です。
『ミステリアス…いい響きですね…。 女の子はぁ…少ぉし位…謎な部分があった方がぁ 魅力的ですよネ〜♪…ふふふふふ。』…相当酔いが回ってる…。『ふふ…ふふっ…うぅ…うぅ〜〜っ!! …何か泣けてきた〜。…うぅ〜閉めたくないよ〜。 …もっともっと〜…皆さんと言葉を交わしたいよぉ…。 …むにゃむにゃ。』…泣きながら…カウンターで少し寝てしまったようだ…。
『そろそろ、戸締り準備をしなくちゃね…。 みなさ〜ん、ラストオーダーのお時間ですよ〜。』と、店内のお客様方に向けてアナウンス。『…あともう少しで …夢の時間は終わりなんだね…。』
『そろそろ入り口を閉めますね。 後は皆さんの貸切です♪』入り口の扉を閉めつつ、扉には[CLOSED]の札をかける。『今宵も〜!!楽しくっ!!ばば〜んとぉ!! 飲み明かしましょ♪』…店内からは、延々と続くと思われる宴の賑わいがいつまでも…いつまでも、聞こえてくるのでした〜。