風の歴史が幕を閉じる前に、風の国への想い、大切な友人への手紙、今は居ない家族や知人へのメッセージ。そんなものをここに残してみませんか?一人何レス使っても構いません。10レスでも20レスでも。自分が書き終えた時点で100レスを超えてたら次の人のためにスレッドの立て替えをしてあげてください。これが最後です。あの時はこうだった。あの時は楽しかった。○○さんへ、○○国の○○ちゃんへ、異世界へ旅立った弟へ。なんでも構いません。自分の想い出、想い、伝えたいこと。願い。そんなものをここに記していきましょう。
形式はどんな形でもOKです。例えば、最初にガルでの思い出、ガルへの想いなどを綴って、それから個人的に伝えたい事がある人へ「○○さんへ」のような形で書いても大丈夫です。どこまでを同じ人が書いたのかが分かるように、タイトルは全て同じにするか、自分の名前を入れると携帯さんが見やすいかもです。例えば、「風の国の想いで(その1)」「風の国の想いで(その2)」「フィネスの風の記憶(その1)」「フィネスの風の記憶(その2)」みたいな感じで。文章をまとめる時間があった方がいいかなと思い早めに立てさせて頂きました。僕も今から書きたいことまとめて後から来ます(笑
そもそもオレは地方自治を推奨していた。普段は各エリアで競い合いつつも、有事の際には速やかに国に従う。そして、お前達が農業をするのは、クラマトン砂漠を豊かにする必要があるからだ。一時の損得勘定や己の怠慢に心を支配されてはならない。結局のところ役割とは最初から決まっている。この世の大きなモノは、実のところ小さなモノの集合体に過ぎないのだから。
砂漠よ運命からは逃れられないが、選択の自由はある。努力が報われない事はない、成果が無いのはワタシの努力が足りなかっただけだ。ふと口にした約束は果たされず、小さな胸騒ぎは見過ごされる、人生はいつもちょっとだけ間に合わないものだな。
手紙というほどのものではないですが、とりあえずガルへの想いを書こうと思ったらたくさんありすぎて時間がないから明日あたりにして(何)国や友人たちへのお手紙を書いてみます。と言っても、自宅伝言をここに書くような感じですが(笑)■ジグロードのみんなへジグロードは僕にとってガルと同じくらい大切な国になりました。戦役後にたくさんの方がガルに来て下さって感謝の気持ちでいっぱいです。ジグ領の時もテュラムさんはじめ、たくさんの方々にお世話になりました。最後に団長殿にも会えたし、何人かの方は湖に浮かんでるし(笑)本当にジグロード大好きだー♪
■カムリアの皆さんへラウル国王の時から大聖堂でのネタ合戦で盛り上がってましたね〜(笑思えば共に歩いた期間は長かった気がします。風鈴さんには特に僕が冬眠に入る前に凄く助けて頂きました。本当に心からありがとうございました。ピヨリーも本当にありがとう♪■サンライオさまへいままでガルカシュを引き受けて下さり心より感謝申し上げます。優秀な方々をガルのために派遣して頂きありがとうございました。個人的にはマリア国王さまには、僕が内務をしていた時に突破犯の追放の事で、突破ログから判断して誤爆だと言った僕の言葉にいろいろ手を尽くして下さり深く感謝しております。本当にありがとうございました。
■スィンさん、ちび麒麟さん、レシエルさんへ本当に今までガルのためにありがとうございました。遠く故郷を離れてガルを護って下さいましたこと、心よりの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。レシエルさんとはもう少しいろいろ遊びたかったなぁ(笑■ダークさん、獅苑さんへダークさんも過疎時代のガルで入国してくれた旅人さんをいつも歓迎して下さって、本当にこの時期のガルを支えて頂きありがとうございました。やっぱりダークさん居ると安心します(笑)そして獅苑さん、最後にガルに来て頂いてありがとうございました。キャラ辞典への書き込み、凄く嬉しかったです♪
■ジャバさんへ初めてジャバさんとお話ししたのは僕が国王になってすぐでしたね。自宅に砂漠の王と名乗りアイテムを頂いたのを思い出しました(笑あれから10年以上経つんですね〜苦しいときも楽しいときもジャバさんの存在が凄く大きかったです。風の民でよかった〜(笑■エルグランさん&マネキッドさんへ旅行中に公式HP作ってくれたり本当にお世話になりました。お二人が居たから精神的に苦しい時代も乗り越えられました(笑本当に戦友という言葉がしっくりくる感じです。最近では特にエルグランさん歴史スレありがとうございました!たくさんの感謝とありがとうの言葉を心から。
■アイリィさん&カレルさんへお二人とも勤務値報告スレではよく会いますね(笑アイリィさんは僕が眠ってた時にも自宅に来てくれてありがとう。その姿があるとなんとなく会議室が明るくなります。そしてカレルさん。前世の時は国勢調査を本当にお疲れ様でした。またガルに帰って来てくれて凄く嬉しいです。最後まで本当にありがとう。■キエンさんへいつもガルカシュ新聞ありがとうございました。最後に帰って来てくれて凄く嬉しかったです。あまりお話は出来なかったけど、世界が終焉を迎えても元気でいて下さいね。僕は話せてないけど茶にもまた来て下さい♪
■ローワンさんへ最後を過ごす国にガルカシュを選んで頂いてありがとうございました。ローワンさんが来られてから会議室が明るくなりました。しかも可愛いもの好きな連中がざわついてます(笑最後までよろしくお願いします。■ガドラムさん&ティエラさんへ旅の行き先にガルを選んで下さって嬉しかったです。お二人とも魚にまでなって頂いておかげで釣りの楽しみが増えました(笑ガドラムさんは茶にも来て下さって嬉しかったです。ティエラさんの時は実は会議室入ってひっくり返りそうになりました(笑楽しい会議室にして下さって本当に感謝です。
■珠ちゃん(珠月さん)へいや、懐かしいなぁ(笑当時珠ちゃんは外務で頑張ってて。会議室ではよく遊んで貰ってた気がする(笑最後にガルに帰って来てくれてありがとうね。久しぶりに会えて本当に嬉しい♪■マイシャたん&ふるさんへマイシャたんは最後あまり話せなかったけど、いろいろありがとう。立場的に苦しいときもあったと思うけど、その積極的な頑張りでみんなを引っ張っていってくれて。本当にありがとうね。そしてふるさん。最後に帰って来てくれてありがとう。てか、会議室にもっと来い!(笑でもまた会えて嬉しかった。ラストチャンスは2回。ふるさん頑張って釣り上げるぞーーー。目指せ100万!
■ザンデさん&キラムさんへなんか、いつもセットの二人(爆会議室にみんなの憩いの茶処を作ってくれてありがとうございました。お二人にも凄くお世話になりました。そのマイペースさが凄く心が和んだりもします。そして、いつも逃げられてるきらりん。今度こそ釣らせて頂きます(笑お二人とも茶でも話せて嬉しかったです。■珠樹ちゃんへ薔薇ヴァーでいつも笑顔で出迎えてくれてありがとう。冥土服からはとことん逃げる予定だけど(笑最後に帰って来てくれて嬉しかった。また茶であったら遊んでね♪
■ナターリャさんへ茶室の管理人お疲れ様です。ナターリャさんの姿が会議室にあるだけで、お母さんがいるような安心感がありました(笑軽いツッコミとかも心地よかったです。世界が終焉を迎えても茶ではまたお世話になります♪■ラウルさんへ初めてチャットに行ってドキドキだった僕に気さくに話しかけてくれたのを思い出しました。その時、あぁ、この国に決めて良かったな、って(笑)そして終焉前にガルに帰って来てくれて嬉しかったです。セルミアをよろしくお願いします♪(笑
■クルトへこの放蕩息子っ!っていつも言ってた気がする(笑)あの時、会議室で息子になりたいって言ってくれてありがとう。もうクルトが何をしても驚かなくなったかも(笑■シェルド&ソーマへ今はこの世界に居ない僕の親友。シェルドには精神的にもいろいろ助けて貰って本当にありがとう。苦しかった時期もシェルドの存在は大きかったよ。またどこかでひょっこり会えたら嬉しいな(笑そしてプリエスタのソーマ。ソーマに出会えたから僕の詩人としての道が始まったんだったね〜優しくて、でも落ち込みやすくて(笑)当時はガル茶にも来てくれてありがとう。また会えると信じてるよ。
■ラミール&ユエりんへラミールの引っ越し魔人生も終わりだね(笑最後に幸せな夢を見せてくれてありがとう。ラミールには顔絵をたくさん描いてくれて嬉しかった。ラミールの顔絵見てると不思議と落ち着くんだよね〜そしてユエりん。10年前も今も本当にいろいろありがとう。なぜか昔から辛くなるとユエりんと語り明かしたくなるんだよね〜二人ともケンカせず仲良くね(笑■ティナっちへここにきて急速に仲良くなれたのが凄く嬉しいよ♪湖にたくさん魚を放流してくれてありがとうね。この世界がもっと続くならこれで国民倍増計画はバッチリだったのに残念(笑世界が終焉を迎えても茶には行くから、これからもよろしく♪
■セルミアへいつも側にいてくれてありがとうね。僕が国王だった時から、いつも支えてくれて本当に感謝してる。ラウルさんとの会話は見てると心がほっこりしてくるよ。なんか、近すぎて改めていう事もないや(笑本当にいろいろありがとうね♪■ライラさんへ戦友という言葉が一番合うんじゃないかと思うくらい、いろいろな時代を一緒に走ったね〜(笑ガルが苦しい立場にある時も中と外でお互い頑張ってたりもして。お互い冬眠してた時期もあったけど、ライラさんが一緒だったから10年以上も走り続けられたんだと思う。改めて言うのもなんだけど、心から本当にありがとうね♪
■アルへ僕が国王の時からいろいろ助けて貰って本当に感謝してます。迷惑もいっぱいかけてごめんなさい。最後にみんなが帰ってくるまでの長い年月。一人でも寂しくなかったのはコルパに住んでたからだと思う。釣ったアルをみんなから譲り受けて部屋にも並べたし(笑領主の任も本当にお疲れ様♪心からの感謝とありがとうの言葉を相棒のアルに。■そしてガルのみんなへガルに居るみんなと世界の終焉という場面を共に過ごせるのが嬉しいです。久しぶりにガルに帰って来てくれたみんなにも心からのありがとうの言葉を。世界の、そしてガルの終焉は、みんなと共に。本当にみんなありがとうー♪
最初にこの世界に辿り着いた時、人間の姿を借りていた。一ヶ月程度、その姿で居ただろうか。慣れて来た所で『私』としてこの地へと降り立った。それから早いもので、残すところ後僅か。この国で過ごした年月が、今の私を造り上げたと言っても良い。自分でもここまでキャラが固定化するとは思っても見なかった。全てが楽しい思い出、と言うわけでは無かったが…それでも、最期にこれだけは伝えておきたい。この地で出会った全ての方々へ感謝を込めて。ありがとう。
世界が終わる、その瞬間に共に居られることを嬉しく思います。疲れ果て国を去り、この世界を旅立たれた日から私の時間は止まったままでした。再会を諦めかけた頃、風に乗って声が聞こえたことがあります。気のせいだろうと自分に言い聞かせながらも信じたい気持ちが湧き上がりました。いつの日か笑って再会出来ることを。
それからまた幾年か経ち、この世界が終わることを知る。思い出の品に囲まれて静かに果てる覚悟を決めていた。傍らで最後の眠りにつくことになるとは夢にも思わず。最後の最後に我が侭を言わせてください。いつも身に付けていらっしゃるピアスを片方いただけませんか?この絆を忘れずにいられるように、ラウル様。
郷里の名に相応しく、奔放に気ままに生きてきて。色んな人と関わり、色んな人と別れ、言い尽くせない思い出ができました。たくさんのありがとうを、すべての人に心から。本当に、楽しかった。名前を連ねていくことは容易いけれど、それは敢えて控えておきましょうか。最愛の人へ――。随分とかかったけど、やっとまた捕まえられた気がします。最期は俺の側で笑っていてください。
お姉ちゃんへいっぱい泣いているのを見ましたほうって置くと消えてしまいそうだったので、いっぱい悪戯をしました同じ泣くなら笑い泣きが良かったので頑張りましたが、常に変な方向にしか発揮されませんでした。ごめんなさい最期にドヤ…(げふん)幸せそうに微笑んでいる姿が見れてとても嬉しいですずっとずっと大好きですどこかのだれかへぐじぐじするのは僕の性に合わないんだ!君が僕のお城に来ればいいじゃないかー(思いっきり私信
何時までたってもガルカシュへ仕官しない僕を、常に温かく迎えてくださってとても嬉しかったです仕官したらしたで、悪戯ばかりしていましたが一緒になってお祭り騒ぎが出来てとても楽しかったです殆どの家族が此処で出来ました。楽しい思いでも此処で出来ました。こんな僕でしたが、いつかまた会えたときもよろしくお願いします
去る6月も半ば、ハン・デ・クルト王子(以下クルト)による独立問題が沸き起こる。しかし、これには裏があり、フィネスを除き当時の領主も含む国民の7割(アクティブ)はその真意をすぐに知る事となる。その真意とは「クルトが最終日前日まで玉座を預かる事ができれば、最終日にフィネスの手でクルトを追放してもらい「風の国ガルカシュ」と言う国名を掲げハッピーエンドにする。余はフィネスに最後に華を持たせてやりたい。叶ったら労ってあげて欲しい」と言うものだった。クルトが伝えた7割の皆が知る事はここまでだったかと思う。しかしこれには伏線があった。
これ以降は極一部の者にしか伝えていない事である。クルトが瞑想に入ってすぐの事。どこからかこの情報を掴んだ外部の者からクルトに対し接触してくる者がいた。「独立はできそうですか?」名前も知らぬし面識もない怪しげな人物であった。「独立できるならよし、でなくば呪竜でガルカシュを囲みます」と言う内容であった。何者なのか単独か、複数なのか、ただの脅しなのか一切応えようとせぬ。
皆にはすまぬが、クルト的には当時の状態を好んでいたわけではないから、やりたければやるが良い。そう思っていた。しかし、幾度かやり取りしている間、ガルの皆はこの状態でも構わず、寧ろ今の状態で最後を迎えたいと言う気持ちも伝わって来る。それを崩すのはクルトも本意ではなかった。そこで「待て。とりあえず(1)の内容を軸に交渉して参る」クルトはそう言い「わかりました。それが叶うならば手出しはしません」とその者は言い残し、その日のやり取りは終わった。しかし。
交渉は失敗に終わる。一時期はマリア殿やメルリンス殿に外務を手伝ってあげてくださいとも言われていたクルト。一旦は引き受けたものの、その旨を接触して来た人物に告げるとクルトが体制側に加担していると見做され再度脅しを受ける。やむなく外務の任はお断りし、交渉が失敗したと言う事は告げずにクルトが復帰するまでの間、待て待てと説得を続ける事になる。そんな時、ガルの領主がアルカトラスへと交代になる。それが理由なのか、クルトの説得が功を奏したのか、はたまた最初から脅しだけだったのか、単に標的を変えただけなのか、その人物は「ご幸運を」それだけを言い残し跡形もなく消え失せていた。
そうして復帰後は目的を会議室を盛り上げると言う事に変更し、この1週間程を過ごす事にしたクルト。昔からの馴染みと再会できた事に感謝し、復帰後に出会った方々もこの短い期間、少しでも頬が緩んでくれたら嬉しく思う。言葉にすると言い表せない程じゃが、楽しかったぞよ。ありがとうじゃ。クルトとは縁を持てなかった方はこの数日心苦しい想いをさせてしまったかもしれぬな。すまんでの。またどこかで会う事もあるかもしれぬし、もう二度と会う事はないかもしれぬ。いつの日か余がやったネタをふと思い出してクスっと来てくれたら嬉しいのじゃ!
これを見てももう驚かぬじゃろうか。最後の最後まで迷惑と心配をおかけし、すまんかったの。そしてこの終焉前に呼んでくれた事と、初期の頃から今まで感謝で目から鼻水がでそうじゃ。このような父を持てた事を余は誇りに思う。またどこかで会う時も放蕩息子と言ってくれるじゃろうかの…。ノヽ`ノ・〒゛・勹ノレ卜
クルトの話を聞いて、裏でそんあ事があったのかと軽い驚きを覚えてます。一人で抱えさせてしまってごめんなさい。かなりの精神的負担だったと思います。ただ、僕は最初に言ったようにあの時点では独立は望んでなかったし、王位に就きたいとも思ってません。というか、そもそも夜間不在でメッセなしの僕では無理(笑それと、僕はクルトと少し考え方が違います。クルトは「そうして復帰後は目的を会議室を盛り上げると言う事に変更し」と言ったけど、もしこの世界がまだ続いて時間があったなら、これこそが独立に繋がる一番大事なことだと思ってます。
何故なら、ガルカシュがサンライオの属領なのは攻められたからでも落城したからでもなく、サンライオに助けて貰っていた状態だったからです。レシエルさんが言った「まだ交渉のスタートにも立っていない」それはこういう事だと思います。ガル民の手で会議室を盛り上げて、新規入国さんや旅人さんを茶処やヴァー歓迎して、ガル民だけの力で国を盛り上げる事が出来る。それがスタートラインだと。だから、あの時点では交渉内容を考えるのではなく、いかにガルカシュがガル民の力だけで立って歩いて行けるか、だっただと思います。
特にダークさんには胃の痛い思いをさせてしまって申し訳ありません。クルトの考えを知って協力しようと思って下さった方が居たらすみません。8月に入ってからのガルは本当に賑わってて、ティナっちのおかげで、もしこの先も世界が続くなら湖企画で国民も呼べたのに、って(笑)でも、それこそがガルに一番必要な事だったのだと今でも思ってます。だから、ガルのみんなには本当に感謝してます。心からありがとう。そしてクルト。本当に苦しい思をさせてしまって、一人だけに重荷を背負わせてしまって、本当にごめんなさい。考え方は違っても、ガルを思う気持ちは一緒だと思うから、心からありがとう。
ということで、最後くらいバタバタせずにみんなとの別れをゆっくり味わいたいと思います(笑)もう二度と会えない人もきっと多いと思う。本当にこれが最後。だから、最後まで本国サンライオに心からの感謝の気持ちで、ガルの歴史を終えたいと僕は思います。風の国ガルカシュ、風の国のみんな、本当にありがとう。そして、この世界が終わっても、この先またどこかで会っても、クルトは僕の大切なたった一人の自慢の息子だよ。
今このときに皆さんと一緒にいられることに感謝しています。ずっとこの場所を守ってくれていた方々、皆さんがいなければ、ここに帰ってくることは無かったかもしれません。復帰組の皆さんがいなかったら、また二度寝してたかもしれません(笑)みんながいたからここ風の国で世界の最後に立ち会うことができました。ホントにホントにありがとう!みんな大好きだよー!!!!本当はもっと一杯書きたいことはあるんですけど、うまく言葉にならなかったので・・・。
いっぱい遊んでくれてありがとうございます。短い間でしたけど、お世話になりました。挨拶スレにもたくさんレスをいただきありがとうございました。花椿さん、最後一緒で嬉しいです。
今でも大好きなあの人へ。また会える可能性がゼロに等しいというのは最初から分かっていたのであんまり辛くはないけれど、やっぱり少し寂しいです。貴方を選んだことで、僕は沢山のものを失い、辛いこともいっぱいありました。それでも、貴方と共に過ごせた時間は本当に幸せでした。だから、世界が終わる最後の瞬間まで、貴方を待ち続けることを許してください。
この国が大好きだと素直に語れる人々のことを羨ましく思う。国そのものすらを憎んだことすらもあった。そうして、二度と戻らぬと叫んで、去ったはずだった。でも、気づけば世界終焉の報を聞いた僕は解放のその日に二度と取らないと決めた姿で城門の前に居た。もしかしたら、僕は本当はこの国がずっと大好きだったのかもしれない。終わりを前にした日々は、とても穏やかで楽しくて。だから、今ならば僕はガルカシュのことが好きだって、言えるのかもしれない。
本当は一人一人に言いたいところだけど…ありがとう。逃げ出した僕を、優しく迎えてくれて本当にありがとう。こんなに楽しく、終焉までの日々を過ごせるなんて思ってなかった。あの時が無ければ今も存在しなかった。そう思えばあの日々も無駄ではなかったと思えるよ。本当に、ありがとう。皆大好きだよ。
初めてスレした事にちゃんと反応してくれた方達。色々と国の為にがんばってくれていた方達。RPスレで無茶したのに何とか拾ってくれた方達。城茶で笑顔で迎えてくれた方達。色んな所で、色んな方達を見て、そして出会えました。笑顔ばかりじゃなかったけど、それでも、自分には大切なものになりました。ありがとう。自分に出会ってくれて。、出会ってくれたみんなに精一杯の感謝を!!追記あまり顔に出ないからって無理しないように。期待されて無茶して、胃が痛くなって、それでも顔に出さないんだから・・・キミならみんな手を貸してくれるよ?それだけの事を、ちゃんとしてきたんだから。
僕の帰還をこんなにも喜んでくれる人がいるとは思ってなかった。少々照れくさくて適当に扱ってみたりもしたけれど本当は君の気持がいつも嬉しかった。君が居てくれたからこそ、楽しい日々は更に彩りを増した。…ああ、このピアスだね?いいよ、ほら…つけてあげる。僕の心を全て捧げることは出来ないけれど、最後の時は君の傍に。ありがとう。http://homepage2.nifty.com/yoakenohosi/laulsel_sep.jpg
どんどん去っていくみんなを引き止める事が出来ませんでした「待って!」とも言えず「いってらっしゃい」とも言えず「助けて」なんてとても言えなくて・・・たくさんの想いとたくさんの涙と、たくさんの友情、愛情と憎しみと初めて憎しみをぶつけられてショックだった事もあったけれどいつもお互いに全力だったからこそ、それぞれの道を往くんだと言い聞かせてきました
どれが正しかったのか、間違ってたのかなんて今も分からないけれどこんな私に少しでも向き合ってくれてありがとうございましたまたいつか、どこかで会いたい気持ちはずっと変わっていませんだから明るく「またーむね♪」と言わせてください最期まで諦めの悪い私(笑)
ずっとずっと一緒に居てくれてありがとう眠ってからも心の繋がりを信じていました一方的な場合もあると思うけどねwこんな私をずっと励ましてくれて、ずっと支えて貰って勿体無い気持ちでいっぱいです最期まで笑顔でいられた事を心から喜んでいますこの世界はなくなってしまうけれど、それでもどこかで繋がっていると信じられる喜び私の風はどこまでも晴れやかよぅ(笑)・・・うん、優しい風はいつまでもまたーむ♪
会議室に直接お手紙書いたからあんまりもう無いのだけどこの世界であの時代に出会えて本当に良かったと思っています楽しくていっぱい笑って泣いて、本気で憤ったあの日私の世界は変わりました「盟友ですよ」と言ってくれたかるるん私が「盟友だよ」て言ったら笑ったりゅし私のピンチに駆けつけてくれたぴったん、るしも憧れの団長が死んだ日も、大好きなオリたんが死んだ日も忘れてないよ
そしてテュラムさ、あどさん、Sinさん、栗さん、シャッドさんジグ領時代に関わってくれた全てのみなさんサンリオ領になっても元ジグ民に助けて貰っていました最期にラムボックたまにかまって貰えて本当に嬉しかったです誰もいなくなった時間を見計らって「(・∀・?)」で来るラムボックたまがますます好きになりました(笑)また、お会いしましょう本当にありがとうでした
色々な思い出が蘇る。思わず名前を挙げて感謝や懺悔をしたい気持ちにもなるけれども、私に残された時間はあと僅か。多くは書き記す時間がありませんので…。このろくでもない私の人生に関わってくれた全ての人々に感謝を。本当にありがとうございました。
本気で憎いと思った日もありましたけれど、明るく楽しいみんなと出会って憎むのが辛くなる日もありましたジグの家族の事を考えると本当に辛かった供給所を建てるお知らせを受けた時の無茶な交渉条件に本気で怒られた日も覚えています(笑)それでも一緒に独立しましょうと言われた日、私にとって忘れられない日となりました色々あったけれど、本当に愉快で楽しかったです新規国王となった時に同盟国の申請を受けた時も本当に嬉しかったんですよカムリアンと出会えて本当によかった最期に殴り合いしてるカムリアンも好きですwうん、またーむ♪
サンリオの遊びに行った時、壷ごと売られそうになったけれどめちゃくちゃ楽しかったんですよね新規国王になった時にもトンボさんとお話するのがとても楽しく、無邪気なお姿が眩しかったサンリオ属領になると決めた時、私の独断だったからガルのみんなには申し訳ない気持ちでいっぱいだったけどこの優し過ぎる小さな国を私はどうしても焼きたくなかったそして、この小さな国を守っていくのは相当難しいと感じていた私は正直「助かった」と思いました
最期の最期までガルを引き受けてくださって本当にありがとうございましたまたお会いする機会がありましたらよろしくお願いしますです(ぴこり個人的に・・・まぐさん、色々とありがとう
順番間違えた(ぉぃN$ユグ$と色々ありました自然系のお手本として本当に色んな勉強をさせて貰いました一緒に会議ではっちゃけた時もあったしPLはキャラバン隊の迎撃をしたりと遊んだ思い出しかありません!(笑)私の「やはーむでまたーむ」に一番リアクション良かったのもゴル民でした楽しかったな、$箱会議とか本当に今のゴル民さんはきっと知らないヒトばかりだと思うけれどそれでも言っちゃいますまたーむ♪
色々書こうと思ったけれども、正直言葉になりませんガルカシュに来たのは色々重なった偶然ででも今はその偶然に心から感謝したいです今も昔も本当に楽しい時間を過ごさせて頂きましたここに来れて、戻ってこれて本当に良かったたくさんの人にありがとうみんながこの国が大好きですもう、ありがとうしか言えないまたいつかどこかで